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スマホ料金大戦争!各社の格安新プランがひと目で比較できる!※2021年5月時点

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現在、docomoのアハモを皮切りに各社が非常に多種多様な格安プランを出していますよね。

「どこの会社にどんなプランがあるの?」

「どういった料金体系なの?」

そうおもったことはありませんか?

今回は各社の料金に注目した一覧表を用意したので、ぜひ引かう検討に使って頂ければと思います!

この記事を読むと分かること

各社の格安プランを一気に比較できます。

目次

「docomo」、「Softbank」、「au」、「楽天」

自社回線を持っている4キャリア

キャリアdocomoSoftbankKDDI(au)楽天
名称
メインとなる
音声付き料金
プラン
(税込)
2,970円
(20GB)
2,728円
(20GB)
2,728円
(20GB)
0〜1GB 0円
1〜3GB 1,078円
3〜20GB 2,178円
20GB〜無制限 3,278円

※楽天エリア外では5GB/月まで高速通信利用可能
通話1回5分の無料通話
(超過時は22円/30秒)
550円で1回5分の無料通話
1,650円で通話無制限
550円で1回5分の無料通話
1,650円で通話無制限
専用アプリで0円
データ
追加
1GB/550円1GB/550円1GB/550円
メリット海外ローミング
20GBまで無料
無料海外ローミング
LINEでの通信・通話

は無料
2021年夏からスタンプ使い放題
200円で24時間のデータ
料金無限などの細かなオプションが豊富
今なら3ヶ月無料
専用アプリを使えば

通話とSMSが無料
海外ローミング(2GB/月)
特徴エリアカバー率が高いLINEを軸に使うなら良いau/UQ mobile/povo間の
移行手数料無料
楽天回線エリアの
カバー率がまだ低い。
専用アプリの通話品質が悪い。

大手のサブブランド「UQモバイル」、「Ymobile」

大手が作った格安ブランド、同じ回線を使いながらやすいのが特徴(といっても今となっては存在価値が問われているが…)

キャリアKDDI(au)Softbank
名称
メインとなる
音声付き料金プラン
(税込)
くりこしプラン
S 3GB 1,628円
M 15GB 2,728円
L 25GB 3,828円
シンプルプラン
S 3GB 1,980円
M 15GB 2,980円
L 25GB 3,780円
※家族割で1,080円引き
通話550円 60分/月
770円 1回10分かけ放題
1,870円 24時間かけ放題
(超過時は22円/30秒)
20円/30秒
データ追加500MB/550円500円で以下の追加
S 1GB
M、L 3GB
メリット余ったデータを翌月に繰り越せる。

家族割・学割がある
S ー638円/月
M、L −1,100円/月
PayPayの特典がある。
毎週日曜日にPayPayモールでの
買い物の22%(最大)が戻ってくる。
特徴学生がいるなら結構お得かも学生向けのサポートがいくつかある。
居場所確認やフィルタリングサービスなど。
実店舗が結構あるのでサポートが受けやすい。

サポート回線利用キャリア

大手ブランドの回線を借りて(?)運用している5つの会社をご紹介

キャリアパートナー回線
(docomo、Softbank、au)
パートナー回線
(docomo、au)
パートナー回線
(docomo、au)
名称
メインとなる音声付き料金プラン(税込)1GB 1,298円
5GB 1,518円
10GB 1,958円
20GB 2,178円
※5G対応はオプション +220円
2GB 858円
4GB 1,078円
8GB 1,518円
15GB 1,848円
20GB 2,068円
お試し 0.2GB 1,100円
S 2GB 1,540円
M 7GB 2,420円
L 13GB 3,740円
通話20円/30秒
※専用アプリ使用で10円/30秒

935円 1回10分かけ放題
1,848円 60分/月
100円/月 IP電話
などがある。

11円/30秒

913円 1回10分かけ放題
660円 1回3分かけ放題
22円/30秒
専用アプリ使用で11円/30秒
10分かけ放題 880円
データ追加100MB/150円
350円/月で500kbpsで使い放題
1GB/220円1GB/660円
メリット通話のオプションが豊富。上記以外にも留守電サービスや迷惑電話撃退、割込電話など細かな有料サービスがある。使用量が少な目の方には安いプランが充実している。パケットギフト(同じ回線同士の人に容量を分け合える。)ができる。
特徴契約時にドコモ、au、ソフトバンク
の回線を選べる。
細かい通話のオプションが
必要なら良いかも
契約時にドコモ、auの回線を選べる。
3日以内の通信量366MBを超えると、速度制限がかかる。
契約時にドコモ、auの回線を選べる。3日間の通信制限がなくなった。
キャリアパートナー回線
(docomo、au)
パートナー回線
(docomo)
名称
メインとなる音声付き料金プラン(税込)0.5GB 1,023円

50GB 6,578円
まで非常に細かい料金設定がある。
1GB 770円
3GB 990円
6GB 1,320円
10GB 1,760円
20GB 4,840円
30GB 6,578円
※OCN光を利用しているなら200円引き
通話22円/30秒

10分かけ放題 935円

050IP電話アプリでかけ放題となるサービスなどがある。
(※月額1,659円)
22円/30秒
専用アプリ使用で11円/30秒
10分かけ放題 935円
トップ3かけ放題 935円
完全かけ放題 1430円
データ追加専用アプリ経由で1GB  550円
それ以外だと 0.5GB 550円
メリット春得プラン 4GB 550円
学割プラン 5GB 550円
※いずれも3ヶ月間
などがある。
OCN光サービスを利用しているなら、料金的にはかなり安い。
特徴契約時にドコモ、auの回線を選べる。とにかく細かすぎるくらいの細かくデータ量を選べる。ドコモ回線

まとめ

  • 自分の現在の月々の利用内容などによって選択することが一番。(月々の利用データ量や通話量、また家族割などで金額も変わるケースも有る。)
  • 単純に料金面だけでなく、各会社が用意しているサポートやオプションなどで決めるのもアリ!
  • 出来たばかりの「楽天」は特にだが、キャリア(通信会社)を変えると利用可能エリアも変わる。ご自身の自宅やメインで利用するエリアが利用可能かは必ず確認を!
  • パートナー回線ブランドはどうしても通信速度にムラが出来やすい。(皆がよく使うゴールデンタイムなどは回線が激的に落ちることがある。←実体験あり)そのことは頭の片隅に置いておいたほうが良い。

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